心理カウンセラー Erico(えりこ)

1対1のサービス

お悩み相談室

繰り返し押し寄せる
不安や怖れ、悲しみ、怒りを
言葉にして吐き出すだけで
生きる力と可能性が広がる
こころカウンセリング

傾聴中心のカウンセリングにて、お話しを聞かせて頂きます。今、抱えている課題や問題の解決へ向けて、課題の整理やストレスの対処法、思考の癖、感情の癖などを改善し、心の負担を軽くするサポートをさせて頂きます。

通常価格 30分 / 4,200

2回目以降 30分 / 3,500

初回体験 30分 /  無料

※すべて税込み価格です

自己紹介

心理カウンセラー

Erico

福島県いわき市生まれ。
地元のラジオパーソナリティとしても活躍中の心理カウンセラー。
東日本大震災時には、災害放送を経験しただけでなく、自らボランティア団体を立ち上げ、災害支援コーディネート、物資配布、傾聴ボランティアを行った。 1995年の阪神淡路大震災がきっかけで、うつ・PTSDを発症。その後、ハードワークによるパニック症を経験したことなどから心理カウンセリングの必要性を実感し、心理学を学び始める。東日本大震災後、心理カウンセラーとなる。
ストレスケアのサポーター。生きる力を引き出すカウンセラー。

明るさ
90%
親しみやすさ
85%
ユーモア
80%

主な講座

保有資格

おもい

ひとりで悩んではいませんか?

心理カウンセラーはあなたの「こうなりたい」「こんな人でありたい」をサポートする伴走者です。
苦しみはひとりで抱えず、話してみてください。あなたには乗り越える力があります。助けてくれる人も必ずいます。

メンタル不調、人間関係、コミュニケーションに関するご相談など、是非一度お話を聞かせてください。

自分らしく人生を歩みたい、幸せになりたいと願うあなたを応援します。

経歴・実績

1995年阪神淡路大震災で従弟の死を経験。その四日後に祖父も他界。相次ぐ家族の死により、うつを発症。同時に、地震によるPTSD、パニック障害を併発する。
2002年自らを知るため、心理学を学び始める。
2006年心理カウンセラーを目指す。
2011年いわき市にて東日本大震災に遭う。災害救援ボランティアと並行し、メンタルケアを行う。
2013年心セラピストとして活動開始。
これまでにおよそ700人をカウンセリング。
2020年福島広域雇用促進支援協議会「心のケア専門相談員」委嘱される。

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